まるごと青森

“アオモリアン”

“アオモリアン”

グルメ | 2013-02-02 14:30

Buon giorno!
今日はお気に入りのイタリアンレストランin東京をご紹介します!
ブランドショップが立ち並ぶ六本木ヒルズの中にありながら、
あたたかいお料理とおもてなしが自慢の「Andiamo(アンディアーモ)」。
“アオモリアン”

“アオモリアン”
こちらでは、青森食材を使ったイタリアン=“アオモリアン”を3月末までの期間限定でメニュー提供しています!

その日に入った青森食材を使う日替わりメニューなので、「今日は何かな?」とついつい何度も行きたくなってしまうのです。
(だから正月太りが解消されない・・・)

さ、そんな事は気にせず、今日は初めてのランチ!
A~Cコースとあり、ちょっと贅沢にBコース(平日2,310円)をお願いしました。

<前菜>冬陽春菊とニシンのコンフィ、セリを使ったフリッタータ、黒ニンニクとヤーコンをのせたかぼちゃのマリネ
“アオモリアン”
<パスタ>本日のパスタ:大鰐温泉もやしとユキノシタを使ったトマトソース
“アオモリアン”
<デザート>ふかうら雪人参のスキャッチャータ、リンゴのジェラート
“アオモリアン”
「言葉にしゃなきゃ分からない!」
若い頃はそんなことでよく喧嘩をしたものですが、見てください!
このお料理たちは、言葉にしなくても「美味しい」って伝わりますよね!?
(前のくだり、いらなくない?)
特にパスタは、大鰐温泉もやしのシャキシャキ感とパスタのモチモチ感がとっても合い、美味でした。

ちなみに夜は、オススメメニューをボードに書き、その中で青森食材を使っているものは「☆」印を付けて紹介しています。
“アオモリアン”
シェフは、「着飾ったものではなく、イタリアの家庭にある素朴な料理“マンマ(ママ)の味”を、食材と会話しながら創るんだ」と語っていました。
シェフをはじめ、スタッフさんも美男美女の素敵な方たちばかり。
“アオモリアン”
(ん?何度も行く理由ってまさか・・・いえいえ、そんな不純な動機は一切・・・ほとんどございません。)

次はいつ“アオモリアン”を食べに行こうか、早速予定を立てないと。

by くわ

<六本木ヒルズ Andiamo-アンディアーモ
住  所 東京都港区六本木6-12-4 六本木けやき坂通り2F
電  話 03-5413-6614
営業時間
[Lunch]11:00~15:30(LO 14:30)土日祝~17:00
[Dinner]17:00~23:00(LO 22:00)土日祝17:00~

掲載されている内容は取材当時の情報です。メニュー、料金、営業日など変更になっている可能性がありますので、最新の情報は店舗等に直接お問合せください。

青森の観光・物産・食・特選素材など「まるごと青森」をご紹介するブログ(blog)です。
青森県で暮らす私たちだからこそ知っている情報を県内外の皆様に知っていただく記事をお届けします。

タグ別記事一覧

鉄道青森岩木山尻屋埼宵宮横丁露天風呂青森県、色彩#桜#風車#鉄道りんご三内丸山遺跡白神山地毛豆寒立馬美術館最強毛豆決定戦妖怪#食#焼きそば#スイーツねぶた・ねぷた奥入瀬渓流絶景太宰治灯台青森土産きのこ鮟鱇JOMONトーク伝統芸能アウトドアツーリズム焼鳥果物山菜・きのこウニ温泉ジオパーク津軽土産アニメあんこう万年筆えんぶり#食堂南部カフェ・レストラン米・パン・穀物津軽海峡自転車ガイドパッケージ買いクラフト風間浦鮟鱇ステンドグラス建物#ラーメンお酒寿司白神山地周辺津軽弁金魚イベントハンドメイド#郷土料理#青森グルメ#ご当地ラーメン野菜居酒屋・バーカレー缶バッジおにぎり海藻唐揚げ#お家ごはん中華料理#カフェ・レストランスイーツ魚介種差海岸まつりカンバッジうにぎりわかめ和栗インバウンド#料理エビチャーハン#夏まち歩き肉・卵十和田湖アクティビティおみやげ岩のりe-sportsスタンプお家でシリーズBUNACO白神山地体験レポート#歴史・文化伝統工芸田んぼアートマグロお土産津軽弁缶バッジ寒海苔お盆スーパー植物#だし青森県#ねぶた・ねぷた郷土料理三味線ご当地蔦沼寺山修司カフェ迎え火・送り火ハンコ担々麺#アートアウトドア#りんごツアー歴史・文化紅葉新緑八戸ブックセンターコーヒー嶽きみコケシ辛い#青森県立美術館#サウナ#お酒自然アートランチライトアップイルカプリン熱帯魚クリスマス種差#自然#八甲田山#寿司グルメ弘前公園陸奥湾おやき焼き鳥グランピング#エビの釣り堀八戸市#居酒屋・バー食堂ブナコ弘前城フェリー三社大祭日記雪見温泉月見#釣り#太陽光発電#魚介ヒバ津軽八甲田尻屋埼灯台館花岸壁朝市ポップアナログレコード#手帳#夏休み#蕎麦

月別記事一覧

月別一覧ページへ